【目的別】窓のリフォーム方法と費用。失敗して後悔しないために予め知っておくべきこと

【目的別】窓のリフォーム方法と費用。失敗して後悔しないために予め知っておくべきこと

「暖房をつけているのに寒い」
「結露による健康被害が心配」

こうした悩みは、窓をリフォームすることで解決する可能性があります。例えば内窓を設置することで、外気が同じ条件でも、設置前と体感温度が4℃前後変わってきます。また、外気と室内の接地面にワンクッション入ることで、結露の防止にも繋がります。

ただし、悩みを解消するには、目的にあったリフォーム方法の選択が重要です。そのため、今回は目的別に最適なリフォーム方法を紹介します。費用や検討段階で知っておくべきことを頭に入れてから検討することで、リフォーム成功率をグッと上げることができます。

【目的別】窓をリフォームする方法

窓のリフォームでは、以下の5つに目的が分かれるでしょう。

⦁ 防音対策
⦁ 防寒対策
⦁ 結露防止
⦁ 防犯対策
⦁ リデザイン

窓のリフォームは、リフォームしたい悩みの根源が窓にあるかどうかをまず見極める必要があります。窓に問題がある場合は、どうしたいかの目的を定め、複数の方法から最適なリフォーム方法を選択していきます。

防音対策

防音対策には、以下のリフォーム方法が有効です。

⦁ 内窓(二重窓・サッシ)の設置
⦁ 複層ガラス(二重ガラス・真空ガラス)に交換
⦁ 樹脂サッシに変更

外壁より厚みが薄く、サッシに微妙な隙間が空いていることから、外の音のほとんどが窓から侵入します。そのため、「既存の窓の内側にもう一つ窓を設置して、外と室内の間にさらに隔たりを設ける」か「既存の窓ガラスを厚くする」リフォームを行えば、遮音性を上げることができます。

また、音の強さはdB(デシベル)で表記され、人がうるさいと感じるレベルは65dbからと言われています。内窓を設置した場合は、15~45dbの減音効果が期待できるため、セミの鳴き声(70db)程度の音であれば、リフォームによって「普通」もしくは「静か」に感じる水準まで騒音レベルを下げることができるでしょう。

なお、複層ガラスは「断熱」や「遮熱」を目的に作られていることがほとんどのため、商品によっては思ったような防音効果が得られません。防音性のある商品を選択して、なおかつ隙間があまりできない樹脂サッシに変えることで一定の防音効果が見込めるようになります。

防寒対策

暖房をつけていても効きが悪く、底冷えするといったお悩みにも窓のリフォームがおすすめです。

⦁ 内窓・外窓(二重窓・サッシ)の設置
⦁ 断熱ガラス(複層ガラス)に交換
⦁ 樹脂サッシに変更

熱は、高い方から低い方へと自然に移動していく性質を持っています。室温も同じで、直接外気が触れる冷たい窓の方に暖気が逃げていきます。そのため、暖房を入れても寒いといった現象が起こるのです。

そこで既存の窓に追加して内窓・外窓を設置すれば、外気と室内の間に空気の層ができます。直接外気の影響を受けることが無くなるため、暖房の効きが良くなり、光熱費削減の期待もできるでしょう。また、窓を増やさずに防寒したい人は、現在の窓ガラスを断熱ガラスに変更することで、防寒対策が叶います。

ただし断熱ガラスは、単板ガラスとガラスの幅が異なるため、既存のサッシと型が合わない可能性があります。また、アルミサッシの場合は樹脂サッシよりも熱伝導率が1000倍も高いので、断熱ガラスに変更してもサッシから熱が逃げてしまいます。そのため断熱ガラスに変更する場合は、サッシの変更も検討した方が良いでしょう。

結露防止

カビを発生させ、アレルギーや喘息の原因ともなり得る結露を防止するには、以下のリフォームが効果的です。

⦁ 内窓(二重窓・サッシ)の設置
⦁ 断熱ガラス(複層ガラス)に交換

窓に結露ができる理由は、夏の暑い日に冷たい飲み物を注いだコップに水滴ができる原理と同じです。外気と室温の差が大きいほど、結露はできやすくなります。そのため結露対策には、外気と室温が直接接地しないように「窓を増やす」もしくは「断熱ガラスで層を設ける」ことが効果的です。

ただし内窓においては、既存の窓の結露対策はできません。こまめに掃除する手間は変わらない点も考慮して、リフォーム方法を考えると良いでしょう。また断熱ガラスへの交換は、既存のサッシがアルミである場合は注意が必要です。先述のとおり、アルミは樹脂に比べて熱伝導率が1000倍になります。そのため、断熱ガラスに変更したとしても、サッシがアルミの場合は、サッシに結露ができる可能性があるので、サッシごとの交換を検討しましょう。

防犯対策

戸建て住宅における泥棒の侵入経路は、窓からが約7割にも及ぶと言われています。しかし、侵入に2~5分以上時間がかかると、約50%の泥棒が諦めるという統計が出ているため、以下の方法で侵入しにくい窓にリフォームすれば、防犯対策が行えます。

⦁ 防犯ガラスに交換
⦁ 暗唱番号解除式のクレセント(鍵)に交換
⦁ 内窓・外窓(二重窓・サッシ)の設置
⦁ 雨戸・面格子・シャッターの設置

防犯ガラスは、ガラスとガラスの間に強度と柔軟性の高い中間膜を挟んだガラスです。窓から侵入する泥棒の手口として最も多いのが「ガラス破り」。文字通り、ガラスを破って侵入することですが、防犯ガラスであればバールやトンカチなどでたたいてもヒビが入る程度で、破ることができません。

また、もしガラスを破られたとしても鍵が開かないことには侵入ができません。そのため、暗唱番号解除式のクレセント(鍵)への変更も防犯対策として効果があります。

また見た目にも侵入しにくい内窓・外窓や雨戸、面格子、シャッターなどの設置も防犯対策になります。

リデザイン

窓は明かりや空気を取り入れるだけでなく、インテリアとしても大きな役割を果たしています。そのため部屋の雰囲気を変えるのに、窓をリフォームするのもおすすめです。

⦁ 窓のサイズ変更
⦁ サッシを変更

窓のサイズを変更することで、外から取り入れる明かりが増えます。自然光が多くなることで、部屋全体が明るくなり雰囲気も良くなるでしょう。また、太陽の光は人間の活動リズムにも大きな影響を与えるため、心身への良い効果が期待できます。

もしくは、家具やインテリアに合わせてサッシを変更するのも良いでしょう。各メーカーが様々な種類やデザインのサッシを展開しているので、自宅の雰囲気と合うサッシにリフォームすれば、統一感のある素敵な部屋を手に入れることができますよ。

【種類別】窓のリフォーム費用

窓のリフォーム相場表をまとめています。メリット・デメリットと合わせて確認してみましょう。

種類費用メリットデメリット
窓を増やす⦁ 室内窓:15~40万円前後
⦁ 天窓:40~50万円
⦁ 採光と風通しが良くなる⦁ 場所が限られる
⦁ 断熱性能が下がる
⦁ 掃除が大変
窓を大きくする⦁ 16~70万円⦁ 採光と風通しが良くなる
⦁ 部屋が広く感じる
⦁ 外観が良くなる
⦁ 断熱性能が下がる
⦁ 掃除が大変
⦁ プライバシー保護
⦁ 耐震性・耐久性の低下
二重窓にする⦁ 3~10万円⦁ 壁を壊す必要がない
⦁ 断熱性・防音効果UP
⦁ 防犯対策としても◎
⦁ 結露の減少
⦁ 掃除がしにくい
⦁ 開閉が面倒
⦁ 既存の窓タイプによっては設置不可
⦁ 外窓の結露対策が必要
出窓にする⦁ 20~30万円⦁ 採光が良くなる
⦁ 部屋が広く感じる
⦁ 外観が良くなる
⦁ 植物を育てやすい
⦁ 結露しやすい
⦁ 風の影響を受けやすい
⦁ 外気の影響を受けやすい
サッシの交換・取り替え⦁ カバー工法:10~35万円
⦁ はつり工法:30~50万円
【カバー工法】
⦁ その日中に工事が終わる
⦁ はつり工法に比べて費用少
【はつり工法】
⦁ 窓が小さくなることがない
⦁ 大幅な改修が可能
【カバー工法】
⦁ 窓の大きさが小さくなる
【はつり工法】
⦁ 壁を壊す必要がある
⦁ 費用が高くなる
⦁ 工期が長くなる
網戸の交換・取り替え3~5万円⦁ 害虫・ゴミ・ホコリの侵入を防げる
⦁ ペットの脱走防止
⦁ 種類によっては劣化が早い

各リフォーム全てに共通する点が、選ぶ商品や工数によって金額が変わってくることです。リフォーム後の生活に望むことと、費用感を考慮しながら最適な方法を選択しましょう。

窓を増やす

窓の増設は室内窓や天窓、窓の大きさ、増設する場所によって費用が変わってきます。

【費用例】

場所・大きさ小窓(室内窓)中窓天窓キッチン玄関
費用相場15万程度40万程度40万円程度30万円程度20万円程度

部屋に窓が増えることのメリットは、採光と風を取り入れられることです。自然光を多く取り入れられるようになると、天気の日は日中に電気をつけなくても済みます。暖かな日光を感じながら過ごすことで、ストレス軽減やリラックス効果が期待できるでしょう。また、風を多く取り入れられることで空気の淀みをなくせるため、湿気対策にも有効です。

ただし、壁に穴を空けて新設することになるため、耐震性・耐久性の問題から設置場所が限られます。他にも外気温との接地面が増えるため、夏は暑く、冬は寒くなりやすいデメリットも出てきます。また増設する数だけ、掃除も大変になるでしょう。そのため窓の増設は、「どうしても欲しい!」と思う箇所のみにしておくことがおすすめです。

外気温の影響を受けやすいことに関しては断熱性の高いガラスやサッシを選ぶことで解消します。費用は高くなりますが、高機能商品を選んでいた方が、リフォーム後の生活を快適に送ることができるでしょう。

窓を大きくする

窓を大きくする場合の費用相場は16~70万円と幅広くなります。窓を大きくする場合は、拡張工事や拡張工事終了後の修繕工事、窓本体の費用、取り替え工賃などさまざまな費用がかかるため、高額になりがちです。また1階か2階かなど、工事する場所によっても費用が変動するので見積もり時に注意しておきましょう。

窓を大きくすることのメリットは、採光と風通しが良くなることにより、開放感が得られる点です。また、家の外観も良くなるため、ご近所から一目置かれる家になることでしょう。反面、外気温の影響を受けやすくなるため、空調の利きが悪くなる可能性があります。さらに窓が大きくなると、外から家の中が見える範囲も広がるので、プライバシー保護や防犯に細心の注意を払う必要が出てきます。

そのため窓を大きくする際は、断熱性の高い商品や防犯面を考慮した商品を選択するようにしましょう。リフォーム後はカーテンをしたり、鍵の閉め忘れに注意したりすれば、さらにデメリット面を軽減できます。

二重窓にする

壁を壊さずにリフォームできる二重窓は、3~10万円程度の出費で済みます。窓のリフォームの中では、比較的費用を抑えることができる方法でしょう。

二重窓は、一般的に内窓を設置することを指します。既存の窓の内側にもう一つ窓を設置することで、外気がダイレクトに室温に影響することがなくなるため、断熱性の向上や結露防止効果に期待が持てます。また窓が二重になることで音の伝達力も弱まるため、既存の窓のみよりも防音性が高まります。さらに、泥棒や空き巣犯に「侵入しにくそうな窓」という印象を与えることができるので、防犯面でも活躍してくれるでしょう。

一方で日常的に窓を開閉する人には、窓が1つ増えることによって、多少なりとも負担が増えるでしょう。また内側に設置した窓は、外気温に触れないので結露の減少が望めますが、既存の窓に関しては結露を防ぎようがありません。そのため、こまめに掃除をする必要が出てきます。もし予算が許すのであれば、既存の窓も断熱ガラスに交換するなどすると、結露の心配も減るでしょう。

そもそも内開き窓や回転窓など、既存の窓タイプによっては二重窓の取り付けができない場合もあります。二重窓のリフォームを諦めざるをえない場合は、既存の窓を複層ガラスに変更することをおすすめします。

出窓にする

出窓にする
出窓のメリットは、採光が良くなること。植物を育てるのにも最適

室内からも室外からもおしゃれに見える出窓にリフォームする場合は、20~30万円程度の費用がかかります。

出窓のメリットは、採光が良くなることです。外側に突き出ている窓から部屋に自然光を取り入れやすくなるため、部屋全体が明るくなります。太陽光を取り入れやすいことから室内でも光合成をしやすくなるため、植物を育てるのにも最適です。また空間的にも圧迫感がなくなるので、開放感を得やすいでしょう。

ただし窓が出っ張っているため、外気との接触面が増えます。外気温の影響を受けやすくなるため、空調の利きが悪く、結露ができやすいなどのデメリットもあります。風を受ける面も増えるため、台風などの強風が吹く日は注意が必要です。対策としては出窓にする際に、断熱ガラスや防犯ガラスを取り入れると結露の心配や、強風での飛来物による破損を防ぐことができるでしょう。

サッシの交換・取り替え

サッシの取り替えは、工法によって費用感が変わります。

カバー工法:10~35万円
はつり工法:30~50万円

カバー工法とは、既存の窓のガラスを外してサッシだけの状態にして、その上から新たなサッシを被せてガラスを入れ込む工法です。壁を壊すことなく工事ができるため、当日中にリフォームが終わります。次に紹介するはつり工法に比べて、工数が少ないため、費用も少なく済むのがメリットと言えるでしょう。

ただしカバー工法は、既存のサッシに被せる形でリフォームをするため、窓が一回り小さくなるデメリットがあります。小さな窓に適用してしまうと小ささが際立ってしまうため、大きめの窓限定にしておきましょう。

対してはつり工法は、サッシごと窓を交換する工法です。一部壁を壊して修繕する必要があるため、費用が高くなりやすく、工期も長めです。しかし、既存のサッシの影響を受けるカバー工法に比べて自由度は格段に上がります。窓が小さくなることもなく、むしろ既存の窓よりも大きくすることも可能ですよ。

網戸の交換・取り替え

網戸の取り替えは、網の張り替えのみであれば1500~6000円程度で済みますが、サッシごと取り替えるとなると3~5万円は見ておいた方が良いでしょう。

古くなった網戸は、編み目が広がっていることが多いため、小さな虫やホコリの侵入口となります。そのため、編み目のしっかりした新品の網戸に交換することで、それらが侵入する可能性を最小限にすることができます。ペットを飼育している家庭では逃走防止対策にもなるでしょう。

網戸も様々な商品が展開されていますが、種類によっては劣化が早いなどすぐに再交換が必要になることもあります。材質や形状、設置場所の条件などによって適切な商品が異なるため、「おしゃれだから」といった単調な理由で意思決定するのは避けるようにしましょう。

窓のリフォームで失敗するケース

以下3つのことを考慮しておかないと、窓のリフォームは失敗することがあります。

⦁ リフォームすることでのデメリットを考慮しない
⦁ 周囲との調和や利便性を考慮しない
⦁ コストばかりに目が行く

上記の共通点は、「どの窓にするか」といった窓のみに注目を置いてしまって、問題の本質をスルーしていることです。見た目ばかり気にしていると機能面が劣り、費用は高額になりがちです。また、コストで選んだ場合は後々、機能やデザイン面に不満が出てくる可能性が潜んでいます。また商品は安くても工賃などで費用がかさむこともあります。

せっかくのリフォームを「こんなはずじゃなかった・・・」とならないためにも、窓をリフォームした先の生活を想像しながら、工法や商品を選択するようにしましょう。

リフォームすることでのデメリットを考慮しない

リフォームがもたらすのはメリットばかりではありません。例えば、出窓。おしゃれで採光も良くなるといったメリットがありますが、反面、外気の影響を受けやすいデメリットがあります。メリットだけを見てリフォームした後に、結露ができやすい事実に気付いても時すでに遅し。掃除の手間と悩みが増えるでしょう。

そのため、検討段階ではメリットばかりに注力せず、デメリットをしっかりと把握しておく必要があります。そしてもし、希望のリフォームをした場合に、発生するデメリットと付き合っていけるかどうかのシミュレーションもしておきましょう。シミュレーション段階で引っかかることがあるならリフォーム事態を諦めるというのもひとつの選択に加えてもよいでしょう。

周囲との調和や利便性を考慮しない

サッシは様々な商品が展開されているため、苦労する反面、どれにしようか悩む間も楽しめるでしょう。しかし、注意しておかないと、リフォーム後に取り返しの付かない落とし穴が待っています。

普段はあまり目に付かない窓も、周囲との調和が取れているからこそ、目立つことなく存在しています。しかし、窓単体でデザインを選んでしまうと、窓だけ異様に目立ってしまうといったことになりかねません。また明かり取りのために高窓を増設したけど、高すぎて開閉が不便だったり、開き窓をつけたら隣の家の外壁にぶつかりそうだったりなど、利便性を考慮できていないために起きる問題もあります。

リフォームするのは窓のみですが、影響は周囲に及ぶことを考慮してデザインや種類、位置などを決めるようにしましょう。

コストばかりに目が行く

コストはリフォームにおいて重要な検討項目ですが、予算を超えた商品をばっさり選択肢から外してしまうのは失敗の元です。なぜなら、一般的に窓のリフォームは20年が目安だと言われているからです。

本当は気になるデザインや欲しい機能があるのに、予算オーバーだからと妥協してしまうと、20年はその妥協した窓と一緒に過ごすことになります。人によっては、すぐにでも再リフォームしたいくらい後悔することもあるでしょう。

そのため窓のリフォームでは、コスト面だけでなく、デザインや機能など多方面のメリット・デメリットを考慮して、決める必要があります。しかし、頭の中でのイメージが理想通りでも、リフォーム後の現実と異なることは往々にしてあります。長年付き合っていくことになる窓のリフォームを失敗しないためには、プロのアドバイスを受けるのが一番です。

ログリノベであれば、住まいの悩み解決や理想の部屋にするためにはどうすれば良いのかを、リノベプランナーが具体的な施工事例を提示しながら一緒に考えていきます。

相談はリモートですが、アバターか顔出しかの選択ができるようになっているため、顔出しが恥ずかしいという人でも緊張しなくて済みますよ。ちなみに利用料は一切かかりません。「窓のリフォームが気になるけど、どうすれば良いか分からない」と言う人はぜひ一度、ログリノベに相談してみましょう。

まとめ

窓のリフォームでは「目的」と、リフォームすることで得られる「メリット・デメリット」を良く考える必要があります。窓のリフォームは安くて3万円。高いと50万円以上するので、失敗は許されません。

リフォーム前より快適になるはずが、不快な点が増えたということにならないように、綿密な計画を練ってからリフォームに踏み切りましょう。

公開日 2021年5月28日
更新日 2021年8月22日

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